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朝ドラ「マッサン」(103回)感想は、エリーはとしおを広島から呼び寄せたのは、 花と結婚させたかった [朝ドラ「マツサン」]

今朝の連続テレビ小説 マッサン(103回)は、
北海道にも遅い春がやってきました。
マッサンは、
リンゴ汁の樽を見ています。
マッサン「よし・・」
一馬「そちらの樽・・、大丈夫ですか」
マッサン「どうじゃ・・」
一馬「とってもいい仕上がりです」
マッサン「ああー、ええ樽じゃのう。たのむどー」
病院とか・・、新たな取引先も見つかり、リンゴ汁の製造販売は軌道に乗りました。
エリーやエマも北海道の暮らしになじんでいます。
エマ「行ってきまーす」
エリー「はーい、いって・かえりー」
エマ「ハーィ・・、アイラブユー・・チュー」
そんな穏やかな日々の中、この二人の口げんかが近頃、毎日のようにつついてます。
俊夫「あー・・あー・・・、そんなとこに置いとくからじゃー」
と洗濯ものをひっくり返してしまった俊夫です。
花「洗濯物は、いつもここに置いとるじゃろー・・」
俊夫「わしは、忙しいんじゃ」
花「それは、私も同じこと・・」
俊夫「家の用事は、仕事のうちに入らん」
花「そんなら・・、自分で洗え・・ハン・、素直に謝りゃ済むはずじゃ」
俊夫「男はのう、簡単に頭下げんのじゃ」
花「俊夫さん、これ・・」
俊夫「何をするのじゃー」
花「なんだー・・、その言い方は・・」
花「いい加減に、してください」
エリー「喧嘩はやめてください」
喧嘩するほど仲がいいといいますが、この二人はほんとに・・



社員「ごめん下さい」
と二人の男が訪ねてきました。
エリー「ハァーイ」



花「お茶・・、どうぞ」
暫くして、マッサンと一馬が入ってきます。
マッサン「どうも・すみません。わざわざ・・・」
リンゴ汁の瓶を差出して
社員「これは、どういうことです。果汁100%じゃのに、中に何を入れてるんです」
一馬「はい。汁が濁ったのは、ペプチンが凝固したためです」
社員「ペプチン」
一馬「ハイ。天然の糖分のことです。品質には何の問題もありません」
社員「これは・・、商品が東京に着いたときには、カビが生えてて、売り物になりません・・と、返品してきたんです」
と瓶のラベルについているカビを見せました。
マッサン「船便で、1ケ月以上かかったため、途中で雨に濡れたラベルにカビが生えた・・」
社員「そういう問題じゃないでしょう」
社員「これを・・」
一馬「中身に、何も問題ありませんよ」
という一馬に・・マッサンはさえぎり
マッサン「すみません。回収させていただきます」
社員「もちろんです。小売店に出した分、すべて、返品させていただきます。
回収費用はそちらですべて負担してもらいます・けん・・フン・・」
マッサン「申し訳ございません」
これは大変なことになりました。
次々と返品されてくる、リンゴ汁、評判を落としてしまいました。
東京や大阪にも出荷し、喜んだのも束の間です。
輸送に時間がかかり過ぎたのです。



俊夫「次から次に、返品されてくるけれど、このまま、作り続けていいんじゃろうか・・のう」
エリーも心配になり、かけつけます。
エリー「あー、マツさん・」
マッサン「どうすりゃ・・いいんじゃ・・」
エリー「元気出して・・マッサン。
私、これで・・リンゴのゼリー作る・・いい」
マッサン「リンゴのゼリー」
エリー「子供のころ、よく・ママに作ってもらった。
だから、私もエマに作ってあげる。・・大丈夫」



進「うん。確かに、味は変わってネエなー」
花「だけど、カビが生えてたら・・、やっぱり・・気になるべー」
進「リンゴ汁の製造は・・どうすんじゃ。これまでの代金は大丈夫じゃろうなー」
クマサン「それは、大丈夫じゃー。マツさんを信じてる・・」
進「こういったことでは、いつまでたっても、ウイスキーは作れねえなー。
兄さん・・、給金ちゃんと払ってもらえるんかー・・三人ぶんだからなー」
クマサン「あー、明日は明日の風が吹くって・・何とかなるべー。オオテ」
進「待った」
クマサン「いやあ・・、待てねえ。まぃつたか・・、参ったらまぃつたとはっきり言え」
進「参った」
クマサン「かったー、はははは」
進「ところで・・、兄さん。こんな・・写真なんだげどなー」
と進は写真を取り出し、クマトラに見せます。
クマサン「うーん」



俊夫「あー、終いじゃー。リンゴ汁で躓いてたら、ウイスキー何ぞ永久に作れん。
わしや、何のために北海道くんだりまできたんじゃー。まあ、広島に帰る・・いい口実じゃ・・」
花「さつきから・・、何・・、誰に・独り言うとるんじゃ」
俊夫「わしや、広島に帰る・いうとるんじゃ」
花「どういう・・、意味じゃ。帰るんじゃったら・・、とっとと帰れ」
俊夫「ふつう、いいよるじゃろー。俊夫さんが帰ったらさびしい・・とか」
花「あー、そうかー・・そんなら、おら、俊夫さんのいない生活なんか考えられネー、俊夫さん・・」
と言ってるところにエリーが来ました。
エリーも本当に言ってるのかと勘違いしています。
花「違う・・、今のお芝居じゃ」
とそこにクマトラがやってきます。
クマサン「花、ちょっと来い」
と家の中に呼び入れます。
クマサン「そこへ・・、座れ」
花「なんだー・・。難しい顔して・・」
クマサン「いいから、座れ。
おめえ・・いくつになった。誰がいい人いるのか。いい男」
花「男」
クマサン「男だ・・。進から、あづかってきた。縁談だ・・縁談。
青森のリンゴ農家の長男だって。いいから開けてみれ」
写真を花に渡します。
クマサン「酒も飲まねえ・・真面目な青年で、はしご使わネエでもリンゴもげる位背が高えらしい」
花「まだ・・、嫁に行くこと・・考えてねー・・から」
クマサン「いやなら、断ってもいい。へへ、よく考えてみれ」
エリーも聞いてて・・、何か考えているようです。



一馬「姉ちゃんの、お見合い相手。・・会津の知り合い・・」
マッサン「へー・・、真面目な青年じゃネエのか・・。クマサンはどういうてるんじゃ」
一馬「よく・・、考えてミイと・・」
マッサン「意外と・・理解があるんじゃノー」
一馬「違うんですよ。親父は、姉ちゃんがいなくなると困るんですよ。
母ちゃんの代わりじゃつた・・。だから・・、困るんですよ」
マッサン「そうよな。青森行ったら・・、簡単に帰ったりできんからなー。それより、クマさんはどこ・・行った」
一馬「あー・・、外に出て行った」
マッサン「こげな時間に・・」



クマサンは二階の・・特等席・・で一人寂しく酒を飲んでいます。
それを下からエリーが見上げています。
エリーもクマサンのさびしい気持ちがわかるのでしょう。
でもエリーはとしおを広島から呼び寄せたのは、
花と結婚させたかったからではないでしょうか。
エリーが何がたくらんでそうですね・・動きがありそうですね。
花の嫁入り話から大きく何かが動きだしそうな感じになってきました。



明日の連続テレビ小説 マッサン(104回)をお楽しみに・・
俊夫、花、クマトラ、栄一郎そして鴨居の大将も登場します。
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「マッサンとエリー」寝屋川市の成田山不動尊(成田山大阪別院明王院)で行われた節分祭に参加 [朝ドラ「マツサン」]

NHK連続テレビ小説に出演中の
俳優・玉山鉄二(34)と
女優シャーロット・ケイト・フォックス(29)が3日、
大阪寝屋川市の成田山不動尊(成田山大阪別院明王院)で行われた節分祭に参加していました。



平均視聴率20%超えの好調ドラマ「マッサン」の“おしどり夫婦”は、
本堂前に設けられた舞台から「福は内!」の掛け声で豆をまき、
マッサンこと亀山政春を演じる玉山鉄二や
エリー役のシャーロット・ケイト・フォックスが登場して、
舞台からたくさんの豆をまき、
訪れた2万人の参拝者でにぎわいをみせていました。

 

フォックスは
「節分の豆まきは今まで知らなかった。
アメリカにも炎の中に物を投げるお祭りはあるけど、
こんなのは初めて。
とても気持ち良かった!」
と感想を語っていました。

 

ドラマの撮影終了まであと3週間となりました。
玉山が
「自分を出し切って無事、
撮影を終えたい。
大阪の方と触れ合って、
最後まで乗り切るエネルギーをもらいました」
と話せば、
フォックスは
「今まで以上にみんな頑張ると思うし、
一つひとつの瞬間を大事に撮影していきたい。
もう終盤でとても寂しいです」
と名残惜しんでいました。

4_2


参拝客は紙袋を手に
「ほらみてみぃ、とったでー」
と大はしゃぎです。
京都市から来たという女性(63)は
「いっぱいとったから、
福を家に持って帰るわ。
途中で食べたら福が逃げるって聞いたから。
たぶんこれ、
エリーちゃんのやで」
と話し、
大事そうに袋をかかえて帰っていきました。

 

同院では、
午後1時から大関の豪栄道豪太郎が登場します。
同3時からは西川のりおや桂米團治、
桂春之助らも登場し豆まきを行う予定だそうです。



不動明王が祭られた境内には鬼がいないとされるため、
ここでは「鬼は外」は言わず、
掛け声は「福は内」のみとなっています。
玉山らが豆をまこうとすると、
境内に集まった参拝客が「待ってましたー」とばかりに、
両手を広げ、
紙袋の花を咲かせていました。

 

これには、
玉山らも驚きの表情と笑みを浮かべたが、
日本一大きな升に盛られたピーナッツを両手でつかんで思い切り「福は内」とまくと、
大歓声があがり受け止めていました。

 

この光景にシャーロットは後に行われた会見で
「(この風習を)初めて知った。
アメリカにも火にものを投げる祭りがあるけど。
気持ちよかった」
などと話していました。


この行事は毎年恒例のものです。
会場では開始1時間以上前から大勢の人でごったがえしていました。

4_2
 

「マッサン」
の2人のほか、
鴨居英一郎役の浅香航大や京阪電鉄のCM
「おけいはん」
でおなじみの畦田ひとみさん、
宮川大助・花子やぼんちおさむらが
「おさむちゃんでーす」
と叫びながら登場しました。
そして、
歌舞伎俳優の中村鴈治郎が登場すると、
参拝客から「成駒屋」の声援も聞かれていました。
地元から来たという主婦(49)は
「8時前から来てたけどすごい人やったよ。
そらあマッサンみたいもん」
と話し、
豆をまく前から盛り上がりをみせていました。
今日行つた人は良かったですね。
きっとご利益がありますよ。
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今朝の連続テレビ小説 マッサン(104回)は、花「えー、おらが」花は嬉しそうな顔 [朝ドラ「マツサン」]

今朝の連続テレビ小説 マッサン(104回)は、
クマサン「進から、あづかってきた。縁談だ・・縁談。
青森のリンゴ農家の長男だって。いいから開けてみれ。よく・・、考えてミイと・・」
クマサンは二階の・・特等席・・で一人寂しく酒を飲んでいます。
花が嫁に行く年になったのか。
どうしたもんだべ―、と考えてるんでしょうね。
それを下からエリーが見上げています。
エリーもクマサンのさびしい気持ちがわかるのでしょう。
マツサンも一人でウイスキーを注いで飲み始めました。
エリーがそーっと入ってきて、マッサンの横に座りました。
エリー「花・・、どうする」
マツサン「じゃけん・・、それ・花ちゃん次第じゃろ」
エリー「クマサン・・うれしい」
マツサン「そりゃあ・な・・、どうじゃろう」
エリー「俊夫さんが・・ネ」
マツサン「俊兄いが・・どうした」
エリー「俊夫さん、花・・ラブ、俊夫さんと花・・ラブ」
マツサン「俊兄いと花、お互い・・好きおうとる・・」
エリー「うん・・、多分」
マツサン「あの二人は、顔合わせば・・、喧嘩ばっかしとる」
エリー「ううん・・、それは、喧嘩じゃない」
マツサン「子供じゃあるまいし・・、エリーの考えすぎじゃろう」
エリー「そうかなー」
俊夫は外で二人の様子を見ていました。
何か・・言いたくて来たのかもしれませんね。



花も、お見合いの写真を見つめて・・考えています。

クマトラも酒を一人飲みながら・・考えています。
・・みんな、花のことが気になるのですね。



マツサン「落ちるけん・・、もっと、きつくしばれ」
エリー「マッサン、一馬、お弁当。今日はどこ行くの」
マツサン「今日は、函館の問屋周りじゃ」
一馬「品質には、問題ない。じゃあ、行きますか」
エリー「俊夫さん・・、知らない。
こない、朝ご飯食べに来ないの・・、どこに行った」
マツサン「うーん」
マッサンが心配して探します。
マツサン「俊兄い・・、どうしたん。朝飯も食いにこんで・・」
俊夫「あー、リンゴ汁をワインにできんか・・、おもうて」
マツサン「リンゴ汁をワインにして、売るいうんか」
俊夫「日本酒も、麹菌をアルコールに醗酵させる・・・」
マツサン「俊兄い・・、なんでそげな事・・思いついたんじゃ」
一馬「それは、いい考えかもしれませんね」
俊夫「わしゃ、仕事のことしか考えてません。
四六時中仕事のことしか考えてません。
わしゃ、㊛のことも、結婚のことも、一切考えてません」
マツサン「どうしたんじゃー」
一馬「興味がないって・・、もしかして・・」



花と俊夫は、顔を合わせますが、今日は、喧嘩もせずに無言で通り過ぎています。
ただ、お互いに・相手のことを気にしているようですね。
一馬「マッサン・・ほれ」
マツサン「おー、頼むわー、よいしょ」
と思い荷物を背負います。
エリー「マッサン、俊夫さん何か言った」
マツサン「㊛にも、結婚にも、興味ないって」
エリー「おほー、俊夫さん、花のこと・・好き」
マツサン「そうかなー」
エリー「多分。お見合いの話出たら、急に二人とも、喧嘩しなくなった」
マツサン「言われてみれば、そうじゃのう」
エリー「多分、花・・俊夫さんが、何か言ってくれる・・思ってる」
マツサン「とにかく、営業から帰ったら、俊兄いに聞いてみるけん。
それじゃー、ぃってくるけん」
エリー「行って・帰り―」
とマッサンとエリーはバグします。
花「行ってらっしゃい」



エマはリンゴのゼリーをおいしそうに食べています。
エマ「リンゴのゼリー、美味しい」
エリー「本当、よかった。ふふふふ・・。
花、リンゴ・ジャム・・焦げる・焦げる」
花「あー・、ありがとうね」
・・と荷考え事をしていた花は・・
エリー「花・・」
花「ううん・」
エリー「お見合い・・、どうする。好きな人いる」
花「好きな人・・ううん・・」
エリー「もし、好きな人いるん・・お見合い、断った方がいい・・」
花は、夕飯の準備をしています。
俊夫「ただいまー」
と俊夫が帰ってきました。
エリー「お帰りなさい・・、もうすぐ、晩御飯。花、ご飯準備してる」
俊夫「わしや、ご飯なんか・・食ってる暇ねえ」
エリー「どうして・・」
俊夫「研究してるケン・・」
花「俊夫さん、できた・・」
エリー「花、後で、晩御飯、研究室に届けて」
花「えー、おらが」
と言いますが、顔は迷惑そうではありません。
エリー「お願いします」
とエリーも何かを目論んでいるようです。
エリー「エマ、勉強して・・」
エマ「はーい」
花は嬉しそうな顔になっています。



マツサン「おー、俊兄いどうじゃ」
俊夫「集めた酵母で実験、始めたところです」
俊夫「これが、イースト菌、ブドウの酵母、リンゴの酵母、これがウイスキーの酵母です。可能性という・・可能性を全部試してみる」
マツサン「それじゃー、わしも、手伝うけん・・」
俊夫「いえ、この実験は、わし一人でやりますけん」
マツサン「なんでじゃー」
俊夫「とにかく・・わしが、一人で・・」
マツサン「俊兄い、チイト話ししてもいいか。
俊兄いは好きなオナゴおらんのか。・・もしかして・・」
俊夫「いゃあ、言うたじゃろうが、わしや、仕事一筋じゃけん・・、オナゴなんか興味がありゃあせん」
花「おじゃましまーす」
マツサン「おー、花ちゃん」
花「エリーさんに・言われたから」
マツサン「あー・・、そいじゃ、わしや・・」
俊夫「え・」
花「エリーさんが届けてあげろ・・て言われて。これ、どうする」
俊夫「そこらへんに、置いとけ」
という俊夫ですが、いつもなら・・喧嘩になるところですが、今日・花はじっと耐えていますね。
花「そいじゃー」
と研究室の机に置きました。



俊夫「話が、あるんじゃったら、早くして・・わしや、いそがしいんじゃ」
花「・・何の、実験じゃー」
俊夫「酵母をつこうて、リンゴ汁をワインにする実験じゃ。
酵母は、生き物じやけん・・、温度管理が大切なんじゃ。
死んでしまうんじゃ。
酵母はのう、酒の命じゃ。
リンゴ汁との相性も大事なんじゃ」
花「よう・・しゃべんなー。仕事の話は」
と暫く黙りこむ二人です。
外では、エリーとマッサンが二人の様子を覗いています。
花「どう・・思う」
俊夫「何がじゃ」
花「おらの、お見合い」
と花が話し出しました。
俊夫も、手を止めて・・考えています。
息の詰まる一瞬ですが・・、今日はここでおしまいでした。



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朝ドラ「マッサン」(105回)ストーリーと感想は、エリー「誰もバッピーになれない」 [朝ドラ「マツサン」]

今朝の連続テレビ小説 マッサン(105回)は、

花「どう思う・・俊夫さん、おらの・お見合い」

俊夫「ええ話じゃないかなー、真面目じゃし、背も高い。

そやけど、酒も飲めん男は、花には合わんかもしれんのう」

花「じゃあ・・、どんな人が合うと思うん・の」

俊夫「そりゃあ・、わしには・わからん、花が決めることじゃ」

花「そうだよネー」

と花は外に出るとたん・・、深くため息・・がっかりしています。

俊夫もまた・・自分の頬をビンタしています。

人間て、なんで・・自分の気持ちを言葉に出せないのでしょうね。

でも、最近の人はそんなことはないのでしょうか。







マッサンはリンゴ・ゼリーを食べています。

マッサン「うん・、確かにエリーの言うとおりかも知れんのう」

エリー「どうする」

マッサン「だけど、これは・・、俊兄いと花の問題じゃ。

クマサンなら兎も角、他人のわしらには、口出しする話じゃなー。

これは、美味いのう。

いいか、エリー、余計なおせっかい焼いたらいかんぞー。

解かったなー」







マッサンに釘を刺されたエリーは・・、3日が過ぎました。

ですが、二人は他人行儀のままです。

俊夫「ごちそう様でした」

事態は全く変わりません。

進「わかんねえ・・、て・どういうことだ」

クマトラ「まだ、考えてねえみてえだ」

進「見合いすんのか・・、わかんねえのか。

会津出身のリンゴ農家に悪い人は何もネエ。

見合い自体断る理由なんもネエな。

まさか、兄さん、この縁談・・、娘の幸せ考えてやるのが親の務めだべ」







花「お帰り」

クマトラ「おー」

花「いつも言ってるベー、足袋に穴空いたら、すぐに言ってくれ・・て」

クマトラ「ほい」

花「岩魚・・おほほほー」

クマトラ「あー、で・どうすんだ。

進が早く先方に返事しねえと悪いと思うから・・と」

花「父ちゃん・どう思う」

クマトラ「迷っとるんだったら、一度会ってみたら・・どうだ」







俊夫「色々試した結果、このブドウの酒酵母が一番あうとえ思います」

マッサン「確かに、味は悪くない」

「だけど、普通のワインよりも・・」

俊夫「ここに、リンゴ・ジュースを加えりゃ二度醗酵して、アルコール度数も上がるし」

「もし、リンゴ汁から、ワインに生まれ変わらせば、会社も生き返りますね」

マッサン「よっしゃ、ウイスキー造りも見えてくるネ」

しかし、俊夫は元気がありません。

マッサン「・・どうしたんじゃ・・」

俊夫「どうせ、わしゃ・・仕事しかありませんけ・・ネ」

そこに、エリーが入ってきます。

マッサン「どうした・・、エリー」

エリー「マッサン・・ちょつと」

とマッサンを呼び出します。

エリー「クマサンが、花に見合いしてみろ・・と」

マッサン「もっともな意見じゃのう」

エリー「マッサン、言ってもいい。花と俊夫のこと」

マッサン「何を・」

エリー「よくない。誰もバッピーになれない」

マッサン「いやー、そりゃー・・、ちょつと」

エリー「誰もバッピーになれない」

とエリーが強く進言しました。







クマトラ「えー、何・・なんじゃー」

マッサン「クマサン、可能性の話なんじゃが・・」

クマトラ「可能性」

マッサン「花ちゃんの見合いのことじゃ・・」

エリー「マッサン、それは・私から」







俊夫は一馬とご飯を食べています。

花は台所で見ています。

ガターンと勢いよくクマサンが入ってきて・・

マッサン「クマサン・・待ってください」

とマッサンが後からとめにかかります。

マッサン「可能性の話じゃ・・言うてるでしょう」

ところがクマさんは構わず俊夫にのしかかり

クマトラ「おー・・、いつの間に手え出した」

俊夫「わしは・・、何も」

クマトラ「とぼけやがって・・。

花と深い仲じゃと・・。

いつの間に」

マッサン「違うんじゃ」

クマトラ「花と俊夫がラブ・・なんて、いくら田舎もんでも、ラブの意味は解かる。

離せ・・こらー」

マッサン「つまり・・その・・ライフ

花「お父ちゃん・・、エリーさんが何言うたんか、知らんけど、たたの他人じゃ」

クマトラ「だったら・・、どういう意味じゃ」

花「お父ちゃん・・ただの他人じゃ・・。そうだべ、俊夫さん」

クマトラ「そうだったら、なんで、見合いしねえだ」

花「するよ・・。おらあ・・するよ」

エリー「花・・ちょっと待って」

花「進おじさんに、見合いの話進めてくらんしよ」

エリーが花と俊夫のことを思ったのに、方向が逆の方向に向いてしまいました。







マッサン「だけん・・、余計なこと言わん方がええ・言うたろうが・・。

頼むわ・・もうー」

エリー「マッサン、私、もう一度話する。

花、見合いしたくない。しない方がいいでしょう。

このままでは、誰もハッピーになれない」

マッサン「もう・・、エリー」

エリー「私、花と話す。マッサン、俊夫さんと話をして・・」

マッサン「何をじゃ」

エリー「自分の本当の気持ち。ちゃんと言わない・・後で後悔する・・」

マッサン「そげな事・・、二人で、考え・なんと・・」

エリー「お願い・・、マッサン」

と強く言うエリーに押し切られました。

エリー「ありがとう」

どうぞ・・行ってきて・・と手で送り出します。







クマサンと一馬と花は三人で話しています。

クマトラ「本当に、いいんじゃの・・、明日、進にそう言ってくるぞ。

それで・いいんだな」







俊夫は研究室です。

電気もつけずに椅子に座っています。

マッサンが電気を点けて入っていきます。

マッサン「俊兄い、いいんかい。

花がお見合いして、嫁に行くようになっても」

俊夫「一人が・・気楽でよがんす。

私語ともできるし、家族を養う心配もいらん、自由な立場じゃ」

と・・まだ、煮え切らないでいます。

と・・バタン・・と花が入ってきました。

花「俊夫さん・・・・、俊夫さん、ちょっと来て・・来て」

と俊夫の手引いて強引に連れ出しました。

隣の部屋に連れ出した花は

俊夫「なんじゃ」

マッサンとエリーは様子を見ています。

花「おらは・・、おらは、俊夫さんが好きだ。

俊夫さんは、どう・・思ってるの・・おらのことを」

と意を決して切り出しました。

さあ・・俊夫はどう・・返事するのでしょうか。







さて、

昨日別ブログで、

ドラマの撮影終了まであと3週間となりました。

玉山が

「自分を出し切って無事、

撮影を終えたい。

大阪の方と触れ合って、

最後まで乗り切るエネルギーをもらいました」

と話せば、

フォックスは

「今まで以上にみんな頑張ると思うし、

一つひとつの瞬間を大事に撮影していきたい。

もう終盤でとても寂しいです」

と名残・惜しんでいました。

明日の連続テレビ小説 マッサン(106回)をお楽しみに・・

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朝ドラマッサン(106回)は、マッサン「栄一郎・・、栄一郎が亡くなってしもうた・・」 [朝ドラ「マツサン」]

今朝の連続テレビ小説 マッサン(106回)は、

花「おらは、俊夫さんが好きだ。

俊夫さんは、どう・・思ってるの・・おらのことを」

ごくん・・、と・・飲み込んで、、さらに沈黙が続きます。

花「どう・・思ってんの」

・・とまだ・・しばらく沈黙が続きます。

俊夫「わしや、父親知らん・・、モノ心ついたときは、親父が病気で死んだ。母親一人で育てられたんじゃ。

その母も、わしが一人前になる前に死んでしもうた。ジャケン、わしは、親父の記憶がない。

お母さんと仲良うしとるのも見たことない。

自身ないんじゃ、どういう風にしたらいいか・・、ようわからんのじゃ」

花「言い訳だわ・・、自信なんか・・誰にもありゃしねえ。

そんなのだれでも、持ってるベー。

それが、俊夫さんの答え。・・わかった」

と花が出て行こうとします。

俊夫「待て・・、わしや、意気地なしじゃない・・。

花・・・、わしや・・、花のこと・・・じや」

花「え・・、なんて」

俊夫「ジャケン・・花のことが・・じゃ」

花「え・・、はっきり言って」

俊夫「あー・・、花、わしの嫁になれ」

とようやく言えましたが・・

でも、花は嬉しそうなのか・・

花「なんじゃ・・、その言い方は・・、もっと言い方あるじゅろう。

なんでも、旦那の言いなりにならねえ」

俊夫「じゃあ・・、どういえば・・よかったんじゃ」

花「自分で・・考えろ」

俊夫「なんだ・・その言い方は・・」

とまたもや、喧嘩になりました。







マッサンとエリーは見兼ねて・・

マッサン「なんで・・そうなるんじゃ。

いいあっとる場合じゃないじゃろうが」

マッサン「早うせんと」

マッサン「往生際が悪いのう」

マッサン「クマサン、俊兄いが話があるそうじゃ」

俊夫「そんな・・、急がんでも・・」

クマサン「何の・・話じゃ・・」

マッサン「俊兄い、はっきり言わんと」

俊夫「わかった」

マッサン「ここ・・」

と俊夫の横に花を座らせます。

俊夫「実は・・・、花・・・、花さんと・・・・」

クマサン「えー・・」

俊夫「花さんと・・」

と暫く沈黙が続きます。

クマサン「あ・、イケネー、山行かなきゃ・・、鉄砲磨いて・・」

マッサン「そんな・、後にして・・つかあさい」

まだしばらく沈黙が・・・

クマサン「釣竿・・どうしたんだろう」

と立ち上がろう・・

マッサン「クマサン・・」

俊夫は・・ようやく

俊夫「花と・・、夫婦になして・くらあさい。お願いします」

クマサンも・・目ん玉ひん剝いてます。

クマサン「ほんとに・・いいのか」

花「うん」

クマサン「俊夫、でいいのか」

花「うん」

と大きく頷く花でした。

それを聞いて・・、クマさんは・・下を向いたかと・・思うなり、俊夫の胸倉をつかんで

クマサン「俊夫・・、もし・・、花を不幸にしたら、ころすど。

覚悟があるんか。

どうなんだ」

俊夫「必ず、幸せにします」

クマサン「約束じゃどー」

俊夫「ハイ」

と俊夫の言葉を聞くと・・立ち上がり出ていきました。

やっぱり・・来る時が来たのか・・と・の思いでしょう。

エリー「俊夫さん・花さん・・おめでとう」

と一馬もエリーもマッサンも喜んでいます。

俊夫「腰が・・立たん・・」

花「えー・・」

と・・俊夫を支える花の顔も・・満面の笑顔です。







そして、

花と俊夫の結婚をお祝いするパーティーが開かれました。

マッサン「じゃあ・・、乾杯」

クマサン「あー、おめでとう」

俊夫・花「ありがとうございます」

クマサン「よかった、よかった」

進「本当にいいのか・・のう、俊夫君で。

いいや、俊夫君がどうのということじゃのうて。

会津のオナゴは会津の者同士で結婚した方が・・・。いいのか、クマさん。

でも、ええ男だと・・、思うんだけどなあ」

と進はまだ写真を見て・・未練がましく・・思っています。

俊夫「そこを、強調して、言わんでも・・」

クマサン「せっかくだから、ウイスキーでもと思って」

クマサン「なんだ・・これ」

クマサン「鴨居商店のウイスキー。これ・・、おまけについてくる・言うて」

一馬「鴨居商店もシャレタことスンダネ」

マッサン「これ・・」

とみんなに注いでまわします。

クマサン「これ・・、高かったろう」

クマサン「うんだなー」

マッサン「1912年・・」

クマサン「どれどれ・・うん・・うめえなー」

俊夫「いけるな」

クマサン「兄さん・・、たまにゃー、ウイスキーでも飲んでみろ」

クマサン「この国で、ウイスキー作るの・・マッサンだべ・・、のう・・マッサン。わしや、それまで飲まん」

と・・パーテイーも盛況でした。







マッサンは鴨居商店のウイスキーを一人で、グラスに注いでいます。

エリーが入ってきました。

エリー「俊夫さんと花・・お似合いだね」

マッサン「うん・・」

元気なく答えるマッサンです。

エリーは、鴨居商店のウイスキーを見て・・・

エリー「マッサン、焦らないで・・大丈夫。

リンゴ汁がある。

ゼリーがある。

ワインがある」

マッサン「わしや、ワインおゼリー作るのに、北海道、来たんやない」

とその時、

一馬「電話です。大阪の鴨居商店からです」

マッサン「鴨居商店」

電話に出ます。

横でエリーも聞いています。

マッサン「もしもし、亀山です」

と暫く・・途端に・・暗い顔になります。

マッサン「ハイ。解かりました。わざわざありがとうございます」

と・・丁寧に・・受話器を置きます。

マッサン「栄一郎・・、栄一郎が亡くなってしもうた・・」

エリー「亡くなった・・」

とエリーも信じられない・・といった顔しています。

鴨居の大将も・・、ウイスキーの樽を前に・・悲しみの最中です。







明日の連続テレビ小説 マッサン(107回)をお楽しみに・・

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朝ドラ「マッサン」(107回)は、人間なんて・迷惑かけたって・絶対、親より先に死んだらアカンのや [朝ドラ「マツサン」]

今朝の連続テレビ小説 マッサン(107回)は、
マッサン「栄一郎・・、栄一郎が亡くなってしもうた・・」
エリー「亡くなった・・」
とエリーも信じられない・・といった顔しています。
二人は急遽汽車で大阪に向かいます。
英一郎の死を受け入れられず、戸惑う二人です。
汽車の中でもエリーは・・マッサンに寄り添うようにしています。



大阪に着きました。
鴨居の大将は、ウイスキーの樽をじっ―と見つめています。
マツさんとエリーが秘書に付き添われ案内されると
鴨居の大将「遠い所からわざわざおおきになー・・。びっくりしたやろ」
エリーは駆け寄り大将とバクしています。
エリー「栄一郎・・」
と・・言葉になりません。
鴨居の大将「オオキニ・・オオキニ・・エリーちゃん」
マッサンは
マッサン「この度は、何と言ったらいいんか・・」
鴨居の大将「他人行儀のことは言わんでもいい・・。
この樽は、あいつが、最初に仕込んだ原酒や」
マッサン「栄一郎・・・」
鴨居の大将「ちょっと・飲んでみよう」
と・・ウイスキーの樽から、慎重にグラスにウイスキーの原酒を注ぎます。
大将がマッサンとエリーにグラスを手渡します。
二人とも、涙しながら・・ウイスキーを見つめています。
マッサン「頂きます」
と泣きながら飲む・・マッサンとエリーです。
エリー「ぐ・す・ん」
鴨居の大将「どや・・、うまいかー」
エリー、マッサン「・・おいしい・・」
鴨居の大将「うそつけー・・、まだ・若い・・、なんせ・・」
マッサン「・・心臓の発作だったんですか」
鴨居の大将「この工場で、たおれて、あっ・・という間死んでしもた。
人間なんて・迷惑かけたって・絶対、親より先に死んだらアカンのや。
・・親不孝もんが。
君らに、英一郎が一番大変な時期に面倒見てくれて、ホンマに感謝してる。
おおきに」
とかもいの大将は頭を下げます。



鴨居の大将「英一郎は、いつも・二人のことを話していたで。
北海道どうやろか・・、エリーは元気しとるやろうか・・、ウイスキーはうまくいっとるやろか。
この原酒仕込んでいても、工場長には負けたくない・って、毎日のように、ホットスチルの出来栄えを・・ドーン・どーんとたたいたり・試飲したり・・して」
樽からウイスキーの原酒を慎重にグラスに注ぐ鴨居の大将です。
マッサン「わしゃ、美味いウイスキーのませてもらいました」
鴨居の大将は樽に歩み寄り
鴨居の大将「お前のおかげでや・・、お前のおかげで、○瓶が売れた。
お前がおらんなんだら、鴨居商店もウイスキーを作ること出来んかった。
英一郎も、早うマッサンが北海道で作るウイスキー飲んでみたいやろ」
マッサンも泣き崩れます。
鴨居の大将「北海道で納得のいくウイスキー出来たら・・、英一郎の墓に供えてくれ。
頼んだデー」
マッサン「ハイ」
鴨居の大将「エリーちゃん・・」
鳴き声で
鴨居の大将「・・オオキニ」
エリーも涙しています。



こひのぼりに行く二人です。
待ちわびていたのでしょう、キャサリンが
キャサリン「きたでー・きたで」
というなり
キャサリン「せーの・・、ヤーイ」
と店内からみんなが飛出してきました。
春さん「遠い処・・ご苦労さんやったなー」
キャサリン「こっち・こっち」
春さん「ほな・・入れ・・入れ」
皆におしこまてれてしまいます。
キャサリン「・・3.4」
との掛け声で・・、歌が始まります。
皆で「ゆうぞらはれては・・・思えば・・・」
マッサン「なんじゃー」
春さん「みりゃー、わかるじゃろー。歌の練習や」
マッサン「ちょつとー・・なんでんやー」
春さん「やかましい・・。つらいこと、悲しいことわすれんのや」
キャサリン「ほら・・、秋ちゃん・秋ちゃん」
秋ちゃん「きゅーと・・キュート」
と酒を飲ませられます。
秋ちゃん「お久しぶりです、元気しとったん・・」
キャサリン「そんな・・肩ぐるしい挨拶は・・後で・・後で」
秋ちゃん「春さんがへたくそでー、よし・・、外したらあかんでー」
春さん「やかましい、つられたら・・あかんでー」
とまたもや・・歌が始まります。
皆で「ゆうぞらはれては・・・思えば・・・」
ぱちぱちぱち・・・と拍手・・
事情を知った・・、大阪の仲良したち・みんなの、友情に感謝する、エリーです。



マツさんは英一郎が持たせてくれた、ウイスキー研究所の看板を床の間に置き
瞑想しています。
英一郎「わが社のウイスキーには、人といそしんだ時間が詰まっています。
私たちも、このウイスキーとともに、もっともっと成長して行きたいと願っています」
来賓「オーツ」
と歓声が上がっていた、山崎工場での英一郎の雄姿
英一郎「今度は、僕が・お二人の背中を押す番です」
マッサンに、ウイスキー研究所の看板を手渡し
英一郎「頑張ってください」
・・といった言葉をを思い出しています。
目をしっかりと見開き・・、決意を新たにしました。
エリー「マッサン・・準備できたー」
マッサン「今いく・・」
と・・動き出しました。
どこへ行くのでしょうか・・



明日の連続テレビ小説 マッサン(108回)をお楽しみに・・
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NHK連続テレビ小説『マッサン』に、 大物俳優が登場 [朝ドラ「マツサン」]

NHK連続テレビ小説『マッサン』に、
大物俳優が登場します。
上杉龍之介「ジャパニーズ・ウイスキーの歴史を作ってください」
俳優の北大路欣也(71)が、
NHK連続テレビ小説『マッサン』(月~土 前8:00 総合ほか)に、
あす9日(第19週109回)より自称・作家の上杉龍之介役で登場します。
北大路自ら「出演したい」と同局に直訴しそうです。
その背景には同作のモデルとなった
「日本のウイスキーの父」
と呼ばれる竹鶴政孝さん(1894-1979年)との浅からぬ縁がありました。



2月9日より出資者の渡(オール阪神)も再登場します。

 

さかのぼること1968年のことです。
当時、
大河ドラマ『竜馬がゆく』に出演していた北大路は、
「御縁があって竹鶴政孝様からお声を掛けて下さり、
お逢いする機会を得ました」
と竹鶴さん本人と面識があったといいます。
「初対面での政孝様の印象は眼光鋭く威厳に満ちたお姿でした。
『うん!君の眼が気に入った』と、
ぽつり一言、
私の緊張は一気に解かれ、
政孝様の大きな優しさに包まれました」。

 

竹鶴さんが築いた北海道工場余市蒸溜所を訪れたこともあり、
「そこでウイスキー造りの御苦労、
素敵な奥様、
リタ様とのこと、
良き仲間の皆様のことなどいっぱい話して下さいました。
樽に仕込まれた熟成して行くウイスキーの香を体に感じながら暖炉を囲み、
ゲストハウスで静かなひと夜を過させていただいた時の事が忘れられません」
と懐かしんでいました。

 

『マッサン』の放送が始まり、
「たまらなく無性に政孝様、
リタ様にお逢いしたくなり、
無理を承知で共演を志願した」
と北大路は語ってくれました。
希望がかなって
「スタッフの皆様、
主演の玉山鉄二さん、
シャーロット・ケイトフォックスさんに感謝」
していました。

 

北大路が演じる上杉は作家を名乗る謎の男です。
どうやら無類のウイスキー好きらしいのだが…。

 

制作統括の櫻井賢氏は
「直々に打診されたのが昨年の秋。
北大路さんは
『どんな役でもいい、
酒屋にいる通りがかりの男でもいい』と。
恐縮至極な申し出とその最高のめぐりあわせに驚きました」
と話していました。

 

あすからの放送は、
1940(昭和15)年、
スコットランドから帰国して20年にして、
マッサンが目指し理想としてきたウイスキーがようやく完成します。
マッサン(玉山鉄二)とエリー(シャーロット)が余市へ来て8年がたち、
娘のエマも思っていることをハッキリ言う活発な少女に成長します。
子役の住田萌乃にかわって女優の優希美青がエマ役で出演します。
大分役柄と人が変わりますね。
楽しみにしましょう。

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連続テレビ小説 マッサン(108回)は、リンゴ汁をワインにする蒸留器の増資、後10万円増資をお願いします [朝ドラ「マツサン」]

今朝の連続テレビ小説 マッサン(108回)は、
マッサンは瞑想しています。
決意を新たにしました。
マッサン「リンゴ汁をワインにする蒸留器の増資、後10万円増資をお願いします」
義人「まさか、ウイスキー作る訳やないやろな・・」
野々村「ほな・・、わかりました。10万円増資・しましょう」
リンゴ汁の蒸留器に10万円の増資を受け、マッサンはある賭けに出ます。
エリー「マッサン・・準備できたー」
マッサン「今いく・・」
と・・動き出しました。



今日は、俊夫と花の祝言の日です。
内輪だけのささやかな、祝言ですが、マッサンとエリーは生まれて初めての仲人を務めます。
マッサン「おそうなって・・すみません」
クマサン「おー、マッサン・・、こっち・こっち」
マッサン「皆さん、今日はよろしゅうお願いします」
マッサン「おー・・、エリー、ええぞー」
おー・・オーとエリーに導かれた、新婦の花嫁・花・が入場します。
あまりの美(変)貌に俊夫の唖然として、口を開けたママです。
進「みちがえたべー」
漁師「別嬪さんじゃー」
農家「北海道一じゃー」
クマサンも一馬もたいそうな喜びようです。



俊夫の横に花が座りました。
花笑顔と花嫁姿に、俊夫はまだ見とれています。
エマのお酌で三々九度の杯が交わされました。
にぎやかに祝宴が始まりました。
マッサン「えー・・、ここで、新郎・新婦が、皆さんに挨拶をします。おー、俊夫」
俊夫「えー・・、何を話すんじゃ・・」
マッサン「なんでもいいんじゃ、今の気持ちを一言」
俊夫「うれしいです。皆さん、ありがとう・・ごんした」
マッサン「あー・・、それでいいんじゃ」
クマサン「それでいい」
マッサン「じゃあ、花さん」
花「皆さん、本日は、お忙しい中、ありがとうございます。
これから、二人で力を合わせ、助け合って、幸せな家庭を築いていきたいと思います。
お父ちゃん」
クマサン「うん・」
花「今日まで育ててくれてありがとう。
今まで散々迷惑かけてごめんなさい。
ありがとう。
・・と言いたいところだけど、正直おらの方が散々迷惑かけられっぱなじゃつた。
だけど、おらあ・・父ちゃんの娘に生まれてよかった。
お父ちゃんは幸せになれって言ったけど、おらの幸せは・・、おらにしか・わかんねえ。
心配してくれたけど大丈夫だ・・、絶対幸せになっから。
今まで父さん・ありがとうございました」
クマサン「あ・・、うわーん・・、あ・あ」
と泣くクマサンでした。
クマサン「花、たとえ嫁に行ったとしても、これから先・もっと・もっと迷惑かけっから・・頼むデー」
というクマサンにみんなが笑い出します。
クマサン「何・・、笑うんだ。
おめえが笑うこたネエじゃろ。
花を大事にしないならただじゃおかねえぞ。
わかってんのか」
と俊夫に殴りかかります。
マッサン「クマサン・・クマサン、今日は・・」
クマサン「わかってんのか」



祝宴も宴たけなわですが、マッサンが挨拶する時間になりました。
マッサン「えー、最後にわしから。
今日という良き日に、ひとつ発表があります。
ウイスキーを作り始めることにしました」
クマサン「おー・・」
マッサン「まあ、みんなも知ってのとおり、リンゴ汁とワインは売れとラン。じゃが・わしや、リンゴ汁やワインと同時に、本来の目的じゃつた、ウイスキー造りを始めます。
わしや、必ず、本場スコットランドに負けんウイスキーを、この北海道で作って見せます。
じゃけん、皆さん・わしに力貸して下さい。
お願いします」
進「ようーし、頑張れ」
エマ「お父さん、頑張って」
俊夫「腕が鳴るのう」
一馬「やりましょう」
マッサンは、大阪の出資者を欺いて、再びウイスキー造りを始める決意をしました。
皆「やーれんソーラン・・・」
お祝いの歌が続きます。



そして、秋も深まり、いよいよ北海道でのウイスキー造りが始まりました。
エリーはマッサンに寄り添っています。
大阪から社長がホット・スチルを設置に来ました。
社長「おーい・・ほれ・ホレ」
一馬「もうちょっと・・」
俊夫「それぐらい」
社長「よっしゃー」
とホットスチルが設置されました。
社長「よし・・、完成じや」
マッサン「ホンマ、ありがとう」
そして、事故や災いが無いように、地元の神主さんを呼んでお祓いをしました。
神主「かめやまのー・・・・」
と祝詞も終わりました。



地元の水、大麦そしてビートを使い、ハイランド・ケイトに負けない、メイドイン・ジャパンのウイスキー造りが始まりました。
二日間水に浸し、芽をダシタ大麦をビートの煙でいぶしながら、この時麦芽が触れ合う、スモーキー・フレークにこだわったウイスキー造り、これがマッサンのこだわりです。
もう、絶対に失敗は許されないのです。
エリーは祈っています。
マッサンはウイスキー造りに全てをかけています。



明日は週刊ダイジェストでお送りします。
来週の連続テレビ小説 マッサン(109回)をお楽しみに・・
来週は大物俳優が登場します。
ジャパニーズ・ウイスキーの歴史を作ってください」
万事窮す。
「これから、人員整理を行う」
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今週の連続テレビ小説マッサン、週刊ダイジェスト [朝ドラ「マツサン」]

今週の連続テレビ小説マッサン、週刊ダイジェストは、
花「どう思う・・俊夫さん、おらの・お見合い」
俊夫「ええ話じゃないかなー、真面目じゃし、背も高い。
そやけど、酒も飲めん男は、花には合わんかもしれんのう」
花「じゃあ・・、どんな人が合うと思うん・の」
俊夫「そりゃあ・、わしには・わからん、花が決めることじゃ」
花「そうだよネー」
と花は外に出るとたん・・、深くため息・・がっかりしています。
俊夫もまた・・自分の頬をビンタしています。
人間て、なんで・・自分の気持ちを言葉に出せないのでしょうね。



花「お帰り」
クマトラ「おー」
花「いつも言ってるベー、足袋に穴空いたら、すぐに言ってくれ・・て」
クマトラ「ほい」
花「岩魚・・おほほほー」
クマトラ「あー、で・どうすんだ。
進が早く先方に返事しねえと悪いと思うから・・と」
花「父ちゃん・どう思う」
クマトラ「迷っとるんだったら、一度会ってみたら・・どうだ」



エリー「クマサンが、花に見合いしてみろ・・と」
マッサン「もっともな意見じゃのう」
エリー「マッサン、言ってもいい。花と俊夫のこと」
マッサン「何を・」
エリー「よくない。誰もバッピーになれない」
マッサン「いやー、そりゃー・・、ちょつと」
エリー「誰もバッピーになれない」
とエリーが強く進言しました。



花と俊夫の結婚お祝いするパーティーが開かれました。
マッサン「じゃあ・・、乾杯」
進「あー、おめでとう」
俊夫・花「ありがとうございます」
クマサン「よかった、よかった」
進「本当にいいのか・・のう、俊夫君で。
いいや、俊夫君がどうのということじゃのうて。
会津のオナゴは会津の者同士で結婚した方が・・・。いいのか、クマさん。
でも、ええ男だと・・、思うんだけどなあ」
と進はまだ写真を見て・・未練がましく・・思っています。
俊夫「そこを、強調して、言わんでも・・」
進「せっかくだから、ウイスキーでもと思って」
クマサン「なんだ・・これ」
進「鴨居商店のウイスキー。これ・・、おまけについてくる・言うて」
一馬「鴨居商店もシャレタことスンダネ」
マッサン「これ・・」
とみんなに注いでまわします。
クマサン「これ・・、高かったろう」
進「うんだなー」
マッサン「1912年・・」
進「どれどれ・・うん・・うめえなー」
俊夫「いけるな」
進「兄さん・・、たまにゃー、ウイスキーでも飲んでみろ」
クマサン「この国で、ウイスキー作るの・・マッサンだべ・・、のう・・マッサン。わしや、それまで飲まん」



マッサン「なんで・・そうなるんじゃ。
いいあっとる場合じゃないじゃろうが」
マッサン「早うせんと」
マッサン「往生際が悪いのう」
マッサン「クマサン、俊兄いが話があるそうじゃ」
俊夫「そんな・・、急がんでも・・」
クマサン「何の・・話じゃ・・」
マッサン「俊兄い、はっきり言わんと」
俊夫「わかった」
マッサン「ここ・・」
と俊夫の横に花を座らせます。
俊夫「実は・・・、花・・・、花さんと・・・・」
クマサン「えー・・」
俊夫「花さんと・・」
と暫く沈黙が続きます。
クマサン「あ・、イケネー、山行かなきゃ・・、鉄砲磨いて・・」
マッサン「そんな・、後にして・・つかあさい」
まだしばらく沈黙が・・・
クマサン「釣竿・・どうしたんだろう」
と立ち上がろう・・
マッサン「クマサン・・」
俊夫は・・ようやく
俊夫「花と・・、夫婦になして・くらあさい。お願いします」
クマサンも・・目ん玉ひん剝いてます。
クマサン「ほんとに・・いいのか」
花「うん」
クマサン「俊夫、でいいのか」
花「うん」



マッサン「栄一郎・・、栄一郎が亡くなってしもうた・・」
エリー「亡くなった・・」
とエリーも信じられない・・といった顔しています。
二人は急遽汽車で大阪に向かいます。
英一郎の死を受け入れられず、戸惑う二人です。
汽車の中でもエリーは・・マッサンに寄り添うようにしています。



大阪に着きました。
鴨居の大将は、ウイスキーの樽をじっ―と見つめています。
マツさんとエリーが秘書に付き添われ案内されると
鴨居の大将「遠い所からわざわざおおきになー・・。びっくりしたやろ」
エリーは駆け寄り大将とバクしています。
エリー「栄一郎・・」
と・・言葉になりません。
鴨居の大将「オオキニ・・オオキニ・・エリーちゃん」
マッサンは
マッサン「この度は、何と言ったらいいんか・・」
鴨居の大将「他人行儀のことは言わんでもいい・・。
この樽は、あいつが、最初に仕込んだ原酒や」
マッサン「栄一郎・・・」
鴨居の大将「ちょっと・飲んでみよう」
と・・ウイスキーの樽から、慎重にグラスにウイスキーの原酒を注ぎます。
大将がマッサンとエリーにグラスを手渡します。
二人とも、涙しながら・・ウイスキーを見つめています。
マッサン「頂きます」
と泣きながら飲む・・マッサンとエリーです。
エリー「ぐ・す・ん」
鴨居の大将「どや・・、うまいかー」
エリー、マッサン「・・おいしい・・」
鴨居の大将「うそつけー・・、まだ・若い・・、なんせ・・」
マッサン「・・心臓の発作だったんですか」
鴨居の大将「この工場で、たおれて、あっ・・という間死んでしもた。
人間なんて・迷惑かけたって・絶対、親より先に死んだらアカンのや。
・・親不孝もんが。
君らに、英一郎が一番大変な時期に面倒見てくれて、ホンマに感謝してる。
おおきに」
とかもいの大将は頭を下げます。
鴨居の大将「英一郎は、いつも・二人のことを話していたで。
北海道どうやろか・・、エリーは元気しとるやろうか・・、ウイスキーはうまくいっとるやろか。
この原酒仕込んでいても、工場長には負けたくない・って、毎日のように、ホットスチルの出来栄えを・・ドーン・どーんとたたいたり・試飲したり・・して」
樽からウイスキーの原酒を慎重にグラスに注ぐ鴨居の大将です。
マッサン「わしゃ、美味いウイスキーのませてもらいました」
鴨居の大将は樽に歩み寄り
鴨居の大将「お前のおかげでや・・、お前のおかげで、○瓶が売れた。
お前がおらんなんだら、鴨居商店もウイスキーを作ること出来んかった。
英一郎も、早うマッサンが北海道で作るウイスキー飲んでみたいやろ」
マッサンも泣き崩れます。
鴨居の大将「北海道で納得のいくウイスキー出来たら・・、英一郎の墓に供えてくれ。
頼んだデー」
マッサン「ハイ」
鴨居の大将「エリーちゃん・・」
鳴き声で
鴨居の大将「・・オオキニ」
エリーも涙しています。



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キャサリン「きたでー・きたで」
というなり
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春さん「遠い処・・ご苦労さんやったなー」
キャサリン「こっち・こっち」
春さん「ほな・・入れ・・入れ」
皆におしこまてれてしまいます。
キャサリン「・・3.4」
との掛け声で・・、歌が始まります。
皆で「ゆうぞらはれては・・・思えば・・・」
マッサン「なんじゃー」
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ぱちぱちぱち・・・と拍手・・
事情を知った・・、大阪の仲良したち・みんなの、友情に感謝する、エリーです。



マツさんは英一郎が持たせてくれた、ウイスキー研究所の看板を床の間に置き
瞑想しています。
英一郎「わが社のウイスキーには、人といそしんだ時間が詰まっています。
私たちも、このウイスキーとともに、もっともっと成長して行きたいと願っています」
来賓「オーツ」
と歓声が上がっていた、山崎工場での英一郎の雄姿
英一郎「今度は、僕が・お二人の背中を押す番です」
マッサンに、ウイスキー研究所の看板を手渡し
英一郎「頑張ってください」
・・といった言葉をを思い出しています。
目をしっかりと見開き・・、決意を新たにしました。
エリー「マッサン・・準備できたー」
マッサン「今いく・・」

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