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「女医」西川史子、「妻帯者」博多大吉に毎日メール、「好きだったの?」に黙ってうなずく [単身者である悲哀をテレビなどでアピールしていた]

女医でタレントの西川史子さん(43)が、

お笑いコンビ「博多華丸・大吉」のツッコミ担当、

博多大吉さん(43)に「毎日メール」していることを明かした。

2014年6月8日に生出演した

TBS系「サンデー・ジャポン」の中で語った。

「好きだったの?」と聞かれて否定せず

西川さんは、

「今、華丸・大吉さんを気に入っています」と

番組内で突然告白。

大吉さんの方かと確認された上で、

大吉さんに「今、毎日メールをしています」とも述べた。

司会の「爆笑問題」田中裕二さんから、

「(大吉さんが)好きだったの?」と聞かれると、

黙ってうなずき、

否定せず。

まさかの告白に、

スタジオはどよめいていた。

西川さんは今年1月、

元葛飾区議と離婚。

単身者である悲哀をテレビなどでアピールしていた。

一方、

大吉さんは、

10年以上交際していた一般女性と2007年に結婚した妻帯者だ。

五輪出場選手に対する発言で物議をかもした

明治天皇の玄孫で日本オリンピック委員会会長の息子、

竹田恒泰さん(38)が2014年2月28日に出演した

「ノンストップ!」(フジテレビ系)で

共演陣から袋叩きにあってしまった。

一連の発言の真意を語る竹田氏に対し、

お笑い芸人のカンニング竹山さん(42)ら周囲は

理解を示さず、

竹田さんは終始「孤立無援」状態だった。

事の発端は、

竹田さんが2月8日夜に投稿したツイートだ。

ソチ五輪に出場する日本人選手に向けて

「メダルは噛むな」と注文をつけた後、

選手の振る舞いに対する持論を展開した。

その中で「予選落ちしてヘラヘラと『楽しかった』

などと語った」過去の五輪出場選手に対し、

「あり得ない」と指摘し、

選手に国費が使われている以上、

日本は選手個人の

思い出作りのために

五輪へ送り出しているわけではないなどと語った。

一連の発言は賛否両論を呼び、

竹田さんのツイッターアカウントには

批判的なコメントが数多く寄せられた。

そうした中、

竹田さんは「ノンストップ!」の討論コーナーに

カンニング竹山さん(42)、

西川史子さん(42)、

千秋さん(42)、

鈴木紗理奈さん(36)らとともに出演。

初めに、

この前のツイートは

「ソチ五輪の開幕前につぶやいたもの」

(実際は五輪第2日)だとして、

ソチ五輪の特定選手に対する感想ではないと前置きした。

続けて、

選手たちは個々の気持ちに関係なく

「国を背負っちゃっている」存在であるため、

しかるべき振る舞いをしてほしいと改めて主張した。

ところがほかの出演者はこれに納得せず、

最初から噛みついた。

千秋さんは「スポーツでとにかく頑張れば、

それでOKなのでは」と、

国を背負って(しまって)いるとはいえ、

競技後の発言にまで口を出すことに不満を示した。

竹山さんも選手にあれこれ求めるのは

負担が大きすぎるとして「メダルをとる、

とらないが意義じゃない。

オリンピックのもとは『参加することに意義がある』って

ことを忘れちゃいけない」と声を荒げた。

これに竹田さんが

「参加すれば何でもいいなんてことはない」と反論すると、

西川さんは「竹田さんが(五輪に)行けるかって話。

そういう側の人間(出場選手)に対して

そんな言い方するのは不遜だ」と怒りをにじませた。

「デヴィ夫人」ことデヴィ・スカルノさん(73)が

2014年1月31日、

女医の西川史子さん(42)にブログでかみついた。

30日発売の

「週刊文春」ではバラエティ番組「奥様はモンスター2」

(TBS系)番組収録の様子が描かれていた。

オンエアされていない部分まで忠実に描かれていることから、

その情報源が西川さんなのではないかというのだ。

「文春」では西川さんの発言が気に障ったデヴィ夫人が、

ひな壇の背後にいる西川さんの足に殴りかかったと書かれていた。

夫人は「友人が私の自宅を訪れた際、

車をうちの車庫前に停めたら、

警察に通報された」とのエピソードを明かした際に、

西川さんから「あなたが何かしたからやられたんでしょう」と

攻撃的に突っ込まれ、

年上らしく発言をかわしながら

「彼女の靴にじゃれる振りをしました」と説明している。

「文春」は複数の「番組関係者」から話を聞いたとしているが、

「GP(編注:制作会社)とTBSが話す筈がありません。

出演者の誰かと想像されます」と反論する。

また、

関係者の話として、

「西川さんは完全なとばっちりですよ。

二人を宥めようとしたのに、逆に悪者にされちゃった」と、

西川擁護の発言が書かれていることから、

夫人は「厚顔無恥の亀顔女(編注:西川)が

『文春』に何を言ったのでしょう」と推測している。

なお「文春」の取材に対して西川さんは

「ノーコメント」だったという。

西川さん側は公式には取材に応じていないので、

真相はやぶの中だ。

ecar
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